【旅歩き|パリのアートから止瀉薬へ】朝から襲って来た激しい下痢!チベットの悪夢が蘇る!?

ホテルで朝ごはん。
シンプルだけど、
しっかりとしたコンチネンタルで。
でも、早朝からおなか壊してました。
多少の下痢なら、
しっかり食べてしまうほうです。

パリ4日目。
この日も友人のTonyとアート巡りで、
旧商品取引所-ピノー-コレクション
Bourse de Commerce – Pinault Collection へ。
Minimal | Bourse de Commerce
Minimalという展示をやってて、
おもしろかったけど、
日本人ってそもそもミニマルだなと実感!

楽しんだ後に、
すぐそばでランチと。
でも、食欲がない。
これはやばいの前兆だということで、
オニオングラタンスープのみ。

それにしても焦げ焦げに
ぐつぐつで。
ここまでうやるんだなぁ。
で、美味しいわけです。

 

しかし、
下痢は着実襲って来たのだった。
で、薬買いました。
フランス人の友人おススメの。
舌の下に置いて溶かすやつで、
効き目が早いのだそう。
確かに。
おかげでホテルまで無事帰還。
この日の残りは
別途でおとなしくしていました。

チベットの時のような、
5日間続いた
悪夢の下痢みたいになりませんようにと、
祈るのでした。

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