リオデジャネイロの街を見下ろす、
両手を広げたキリスト。
そんな写真の情景は、
なんとなく頭に刻まれていて、
リオってなんだか護られている!
そんな気がしていました。
ケーブルカーに乗って、
グンと丘に登れば、
両手を広げたキリストが。
それにしても、
リオのカーニバル最終日の翌日で、
ものすごい人の数。
他の人を押しのけたりといった
困った人たちはいませんが、
写真を撮るために
身勝手になっている人がたくさん。
「隣人を愛せよ」の、
最低レベルのとこはキープしている感じでした。(笑)

ちなみに、
トレッキングコースには
おいはぎが出るそうです。




