
バスクの記憶をたどって。バイヨンヌの街と料理、アショアのレシピ – NewSphere | Signpost
フレンチバスクの古い街、
バイヨンヌを訪れました。
パリからボルドーを経由して、
3つ目の滞在先。
バスクは肉料理も魚もうまいのですが、
特にパプリカに似たピメントという
辛くない唐辛子を使う料理が特徴的。
その一つ「Axoa」アショアは、
ひき肉を使った家庭料理です。
TGVでボルドーからバイヨンヌに到着。
ちょうど昼頃だったので、
メインストリートの食堂に入りました。
観光客も多くなくて、
この辺りで働いている人たちが来るような
とてもローカルな店。
そこのランチセットは
前菜にメインにデザートで
18ユーロ位だったかな。
フレンチバスクの定番料理で、
そこで食べたのがアショアでした。